| ブランド | EENOUR |
|---|---|
| 価格 | ¥29,800 (税込) |
| 商品レビュー | (14件) |
| ストア | EENOUR公式 Yahoo!店 |
- 冷温庫の基本機能と使い方が分かる
- 車載やアウトドアでの活用法と便利なポイントが分かる
- 購入前に知っておきたい注意点やFAQで疑問を解消できる
冷温庫とは?基本機能と特徴を詳しく解説
冷温庫は、冷蔵・冷凍・保温の3つの機能を1台で使い分けられる便利な家電です。特に、今回紹介する商品はコードレスで使えるポータブルタイプなので、場所を選ばず活躍してくれます。最低温度は-20℃、最高温度は60℃まで調整可能という幅広い温度設定が特徴で、夏は冷蔵や冷凍、冬は保温としてオールシーズン使えます。
また、アルミライナーを採用しているため、冷却や加熱の効率がアップしている点も見逃せません。これにより、設定した温度に素早く到達できるので、飲み物や食材をすぐに適温で楽しめるのが嬉しいポイントです。
さらに、バッテリー内蔵や交換式バッテリーの装着が可能で、最大170Whの容量を持つバッテリーを使えば、最大8時間の連続使用も可能です。これにより、車内やアウトドア、停電時の非常用としても頼りになります。
冷温庫は、単なる冷蔵庫や保温器とは違い、多機能で持ち運びやすい点が大きな魅力です。特に車載用として設計されているため、ドライブやキャンプ、ピクニックなどのレジャーシーンで大活躍します。
このように使い勝手が良い冷温庫は、日常使いから非常時まで幅広く対応できるのが大きな特徴です。
車載冷蔵庫としての使い方とメリット
車載用冷蔵庫としての冷温庫は、長距離ドライブやアウトドア旅行での食材や飲み物の保存に最適です。車のシガーソケットから電源を取れるタイプが多いですが、今回の冷温庫はバッテリー内蔵でコードレス使用も可能なため、車外でも便利に使えます。
例えば、夏のドライブでは冷たい飲み物をキープし、冬の寒い時期には温かいスープやお弁当を保温しておけるのが嬉しいポイントです。温度調節が幅広いため、冷凍食品の保存も可能で、食材の鮮度を保ちながら旅を楽しめます。
また、容量は10Lと18Lの2種類があり、用途に合わせて選べるのも便利です。10Lタイプは500mlペットボトルが8本入るサイズで、コンパクトながら十分な収納力があります。18Lタイプはさらに大容量で、500mlペットボトルが15本も収納可能です。
車載冷蔵庫としてのメリットは以下の通りです。
- 車内での飲食物の鮮度を保てる
- コードレスで車外でも使える自由度の高さ
- 冷蔵・冷凍・保温の切替で1年中使える
- コンパクトで持ち運びやすい
このように、車載冷蔵庫としての機能が充実しているため、ドライブやアウトドア好きの方には特におすすめです。

これなら長距離ドライブでも飲み物が冷え冷えで助かるな
アウトドアやキャンプでの活用法と便利ポイント
アウトドアやキャンプで冷温庫を使うと、食材の保存や飲み物の管理がとても楽になります。特に、電源が確保できない場所でもバッテリー内蔵タイプなら安心して使えます。
例えば、夏のキャンプでは冷たい飲み物やアイスを保管し、冬のキャンプでは温かい食事やお湯をキープすることが可能です。冷凍から保温まで幅広い温度設定ができるので、季節を問わず活躍します。
また、軽量で持ち運びやすい設計なので、設置場所を選ばず使えるのも嬉しいポイントです。容量の違う2タイプから選べるため、人数や用途に合わせて最適なサイズを選べます。
アウトドアでの具体的な活用例は以下の通りです。
- 食材の鮮度を保ちながら調理の準備ができる
- 冷たい飲み物をすぐに取り出せる
- 温かい飲み物やスープを保温できる
- 停電時の非常用冷温庫としても使える
さらに、交換式バッテリーを使えば最大8時間の連続使用が可能なので、長時間のアウトドアでも安心して使えます。バッテリーの充電管理さえしっかりすれば、電源がない場所でも快適に過ごせます。

これならキャンプでも飲み物がぬるくならなくて助かるね
防災用品としての冷温庫の役割と活用シーン
冷温庫は防災用品としても注目されています。地震や台風などの災害時に停電が発生すると、冷蔵庫の食材が傷んでしまうリスクがありますが、ポータブル冷温庫があれば第2の冷蔵庫として役立ちます。
特に、バッテリー内蔵でコードレス使用が可能なタイプは、停電時でも一定時間冷蔵や保温ができるため安心感があります。容量が10Lと18Lの2サイズあるので、家庭の状況や備蓄量に合わせて選べるのもポイントです。
防災用品としての活用ポイントは以下の通りです。
- 停電時の食材保存に役立つ
- 温かい飲み物や食事を保温できる
- 持ち運びやすく避難時にも便利
- バッテリー交換で長時間の使用が可能
ただし、バッテリーを長期間つけっぱなしにすると放電作業が繰り返されるため、2か月ごとに充電することをおすすめします。これにより、いざという時にすぐ使える状態を保てます。
サイズと容量の選び方と収納例
冷温庫はサイズや容量が異なるモデルがあり、使うシーンに合わせて選ぶことが大切です。今回の冷温庫は10L(D10PRO)と18L(D18PRO)の2タイプがありますが、それぞれの収納力を具体的に見てみましょう。
| モデル | 1L牛乳パック収納数 | 500mlペットボトル収納数 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| D10PRO | 5本 | 8本 | コンパクトで車載や少人数向け |
| D18PRO | 10本 | 15本 | 大容量でファミリーや長時間使用向け |
容量が大きいほど収納力はアップしますが、その分本体サイズも大きくなります。持ち運びのしやすさや設置場所のスペースを考慮して選ぶと良いでしょう。
また、収納するものの形状や量によっても使い勝手が変わるため、普段持ち運びたい飲み物や食材の量をイメージして選ぶことがポイントです。
例えば、一人や二人での短時間の使用なら10Lタイプで十分ですが、家族やグループでの長時間アウトドアなら18Lタイプがおすすめです。

大きさの違いで迷ったけど、使うシーンで選べるのは助かるな
冷温庫のメンテナンス方法と長持ちさせるコツ
冷温庫を長く快適に使うためには、日頃のメンテナンスが欠かせません。まず、使用後は内部をきれいに拭き取り、食材の汚れや水分をしっかり取り除くことが大切です。
また、定期的にバッテリーの充電状態をチェックし、長期間使わない場合でも2か月に一度は充電することをおすすめします。これにより、バッテリーの劣化を防ぎ、いつでも使える状態を保てます。
さらに、冷温庫の蓋やパッキン部分も汚れが溜まりやすいので、柔らかい布で優しく拭き取ると良いでしょう。汚れが残ると密閉性が落ち、冷却効率が悪くなることがあります。
注意点としては、強い洗剤や研磨剤を使わないことです。これらは表面を傷つけたり、性能に影響を与える恐れがあります。
メンテナンスのポイントをまとめると以下の通りです。
- 使用後は内部を清潔に拭き取る
- パッキン部分の汚れも丁寧に掃除する
- バッテリーは2か月ごとに充電する
- 強い洗剤や研磨剤は使わない
これらのケアを続ければ、冷温庫の性能を長く維持し、快適に使い続けられます。

お手入れが簡単なら続けられそうだね
よくある質問(FAQ)で疑問をスッキリ解消
購入前に気になるポイントをまとめたFAQコーナーです。ぜひ参考にしてください。
| 質問 | 回答 |
|---|---|
| バッテリーはどのくらい持ちますか? | 最大170Whのバッテリーを使用した場合、MAXモードで最長8時間の連続使用が可能です。 |
| 冷凍機能はどの程度冷やせますか? | 最低温度は-20℃まで設定可能で、冷凍食品の保存にも対応しています。 |
| 車のシガーソケットからも使えますか? | はい、車載用として設計されており、シガーソケットからの電源供給も可能です。 |
| 保温機能はどのくらいの温度まで保てますか? | 最高温度は60℃まで設定でき、温かい飲み物や食事の保温に便利です。 |
| サイズはどのくらいですか? | 10Lタイプは500mlペットボトル8本、18Lタイプは15本収納可能です。詳細は商品説明をご覧ください。 |
その他の疑問があれば、購入前に販売店やメーカーに問い合わせることをおすすめします。
まとめ:多機能で使いやすい冷温庫の魅力
今回ご紹介した冷温庫は、冷蔵・冷凍・保温の3つの機能を1台でこなせる高機能モデルです。コードレスで使えるバッテリー内蔵タイプなので、車載やアウトドア、防災用品としても非常に便利です。
容量は10Lと18Lの2タイプから選べるため、用途や人数に合わせて最適なサイズを選べます。アルミライナー採用で冷却・加熱効率が高く、素早く設定温度に到達する点も魅力です。
メンテナンスも簡単で、バッテリーの管理さえしっかりすれば長く快適に使い続けられます。車内でのドライブやキャンプ、災害時の備えとして、幅広いシーンで活躍すること間違いなしです。
ぜひこの機会に、多機能で使いやすい冷温庫を検討してみてはいかがでしょうか。
